AdGuard メールのバージョン履歴

バージョン 1.5

2026年6月1日
よりすっきりとしたインターフェース、操作性の向上、そして、アプリのアップデートが利用可能な時に知らせてくれるアプリ内通知を実現しました。また、「使い捨てメール」機能をより中心的な存在にするために、ホーム画面でデフォルトオプションとして配置しました。

バージョン 1.4.3 (iOS and macOS only)

2026年5月21日
安定性向上と小さな不具合修正を目的としたテクニカルアップデートです。

バージョン 1.4.2

2026年4月6日
安定性向上と小さな不具合修正を目的としたテクニカルアップデートです。

バージョン 1.4.1

2026年4月6日
安定性向上と小さな不具合修正を目的としたテクニカルアップデートです。

バージョン 1.4

2026年3月17日
安定性向上と小さな不具合修正を目的としたテクニカルアップデートです。

バージョン 1.3.1 (iOS only)

2026年2月24日
安定性向上と小さな不具合修正を目的としたテクニカルアップデートです。

バージョン 1.3

2025年12月10日
このマイナーアップデートでは、アプリはよりスムーズに動作するようになり、複数のバグが修正されました。

バージョン 1.2

2025年10月14日
皆様からのフィードバックを受け、使い捨てメール機能を強化しました。フルバージョンでは以下の新機能を追加しました:
• メールアドレス作成時に3つのドメインから選択可能に。例えば、登録しようとしているサービスがどれかのドメインを受け付けなくも、別のドメインのメールアドレスで登録を試すことができます。
• 1つの使い捨てメールアドレスでは足りない場合、最大5つのメールアドレスを作成して、同時に全て利用できます。
全ユーザー向け機能としては、受け取ったメールをダウンロードせずに保存しておきたい場合、手動で個人アドレスへ転送することができるようになりました。

バージョン 1.1

2025年8月12日
皆様のご意見をお受けし、複数の小さな改善を導入いたしました:
• エイリアスは、ステータス(有効・無効)や受信者と紐付けあり・なしで並び替え表示できるようになりました。
• 最近編集されたエイリアスと受信者がリストの上部に表示されるようになりました。
• 統計情報に、無料版の制限の影響で転送されなかったメールの数が表示されるようになりました。これにより、エイリアスの利用状況を把握することができ、有料プランが必要かどうかのご検討に役立ちます。
• 統計情報を手動で更新して、変更を即時表示させることが可能になりました。

バージョン 1.0

2025年6月24日
AdGuard メール v1.0、登場。新機能と有料プランを追加しました:
• [返信機能] 実際のメールアドレスを非公開のまま、エイリアス宛に届いたメールへ返信できます。
• [より多くのエイリアスドメインが選択可能に] 複数のドメインから選べることで、登録時にメールアドレスが拒否されるリスクを最小限に。
• [サブスクリプション] 有料プランでは、上記の2つを含む高度な機能をご利用いただけます。
AdGuard メールをご利用いただきありがとうございます。今後ともよろしくお願いいたします。

バージョン 0.10.6

2025年4月28日
このアップデートでは、AdGuard メールをより使いやすくするために、UI/UX関連の改善を行いました。また、いくつかのバグを修正することでアプリの全体的な安定性も向上させました。

バージョン 0.10

2025年3月20日
このアップデートでは、AdGuard メールをさらに使いやすくするために、UI/UX関連の改善を行いました。これにより、開いたメールから矢印で次のメールや前のメールに移動することが可能に。さらに、FAQ(よくあるご質問)ではキーワード検索できるようになり、ブロックされている送信者から何通のメールが送られ続けているのかを確認することが可能になり、「使い捨てメール」機能の捨てアド宛に送信された添付ファイルが受信されなかったことに関する通知がメール内で表示されるようになりました。また、いくつかのバグを修正することでアプリの全体的な安定性も向上させました。

バージョン 0.9

2025年1月27日
このアップデートでは、AdGuard メールをより使いやすくするために、UI/UX関連の改善を行いました。また、いくつかのバグを修正することでアプリの全体的な安定性も向上させました。

バージョン 0.8

2024年12月19日
このアップデートでは、AdGuard メールをより使いやすくするために、UI/UX関連の改善を行いました。また、いくつかのバグを修正することでアプリの全体的な安定性も向上させました。